自称魔術師見習い中

プログラミングのズブの素人がイチから勉強してwebサービス作成できるまでの過程をかいていく

ああ、だからか・・・

Rubyの基礎を本でやってます。

Pythonはドットインストールで途中です。(ちなみに21期生です。登録は何年も前にしていたが、利用していなかった。失った時間が重い!)

そしてJavaの基礎をネットでつまみ食いしてます。

 

飽き性なのです。

 

集中力が続かないのです。

 

だから、環境を変えないといけません。

 

これで1つ1つは習得が遅くなかもしれませんが、仕方ありません。

だってこんなに言語がいっぱいあるならちょっと知りたい好奇心ってものです。

 

でも、いいこともあります。

RubyでわかんなかったことがJavaの説明でわかったり、JavaでやったことでPythonの理解が進んだり…してるハズです(キッパリ!)

 

「定数」の性質がわかっても、どんな利用価値があるのかよくわからなかった。

しかし、ゲームの初期設定で地図(map)の横幅(width)と高さ(height)を定数の箱にいれておけば、あとで都合が悪くなっても、いちいちプログラム全文の該当する数字を探すことなく、初期値をいじるだけでOKってすごい!

 

単細胞なのでこんなことにも感動できるおトク体質です。

 

ちなみにJavaは、

 

<ゲームを作ろう!>超初心者のためのプログラミング入門

 

で、学習してます。

 

サカナと美少女の漫才もおもしろい。

変数の説明をする描画もキレイで読みやすい。

こういうサイトに初心者は救われます。ありがたや、ありがたや。